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おすすめの健康機器
 運動不足は、筋肉や骨を衰退させるだけでなく血流も低下させますので、腸をはじめ肝臓や腎臓などの内臓の働きも低下し、体温まで下がります。(体温が1℃下がると免疫力が30%も低下するとも言われています。)  “歩く”ことなどの適度な運動は、血液循環を良くし、運動によって筋肉を維持することで体温低下を防ぎますが、体調や環境によって、歩くことはもちろん運動が思うようにできない方もいらっしゃいます。
 サニーマートでは、超短波による深部発熱で身体の奥から気持ち良く温めるイトーレーターひまわりSUN2デュオ(超短波治療器)をおすすめしています。

家庭用超短波治療器 ひまわりSUN2デュオ

2つの部位を同時に治療

 「最近、冷えが…」と感じたら、ぜひお試し下さい。身体の深部を直接温め、冷えを改善します。お腹と背中を同時に治療、1日2セットを行うと効果的です。
 
2つの導子×2種類の治療方式で治療効率がさらに向上
「コイル&コンデンサー」治療でさらに効果的に
コイル式・コンデンサー式の同時治療も行えます。例えば、「腹」はコイル式、「足首」はコンデンサー式というように組み合わせることで、それぞれの部位に適した治療が効率良く行えます。
 
≪効果≫ 効果超短波による局所の温熱効果
■神経痛・筋肉痛の痛みの緩解
■筋肉のこりをほぐす
■筋肉の疲れをとる
■血行を良くする
■胃腸の働きを活発にする
■疲労回復
オレンジ導子は、より深部にエネルギーを送り込む“コイル式”
●コイル式とは、体内に磁場をつくり、そこでエネルギーを発生させる方式で、身体の深部まで到達します。
●エネルギーを吸収しやすい脂肪層より、さらに深い身体の内部に作用します。
●身体の内部に作用することで、脂肪層の奥にある胃腸の働きを活発にし、血行を良くする効果があります。
ピンク導子は、患部を挟み、2方向から治療する“コンデンサー式”
●コンデンサー式は、治療部位を導子で挟んだり、並べたりして使います。
●超短波エネルギーが導子と導子の間を透過、おだやかな温感で内部に浸透します。
●脂肪層が薄い肩や膝、ひじなどの治療に効果的です。

ソフトで快適な温熱効果

●温熱が高く、皮膚にダメージを与える恐れのある連続式に対し、“パルス発振”による皮膚温度の上昇は4℃ほど。
●ソフトで快適な温熱効果により、充実した治療が行え、あらゆる部位の治療が行えます。
定格電源 AC100V(50/60Hz)
消費電力 165W
周波数 27.12MHz
本体サイズ 幅18㎝×高さ43.5㎝×奥行き38.5㎝
本体重量 約7kg
医療機器認証番号 21700BZZ00095000
メーカー希望小売価格
627,000円 (税込)
 
*2つの導子を使用する場合は、交互出力となります。
■従来の約3倍の高出力120W(ピーク値)パルス発振。
■各部位の治療に適した付属、別売導子を豊富に用意。
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